5月 132017
 

ラビ旅2日目、4月30日。本日も良い天気です。
たっぷり寝て体力まんたん、早朝にキャンプ場を撤収。

朝一番の高松へ戻るフェリーに乗船(フェリー2回目)
連絡船うどんで朝食。

いったんエクスプレスに戻り、ECO嬢とボル爺と合流。
1日遅れて高松入りした二人を旅の仲間に迎えます。

AM9:30、3人・3台、小排気量バイクの旅が本格スタートです。

夜通し走ってきた二人、朝食はうどんでしょ! で、「うどん本陣 やまだ屋」へ。
混雑必至の有名店ですが、朝一番ですんなり入れました。
さぬきうどんだけど、ふわふわ系で歯ごたえ優しいうどんでた。

食料を買い出ししてから、11時頃の男木島へ向かうフェリーに乗船(フェリー3回目)
ECO嬢の前の人の駆け込み具合いの通り、出港ギリギリの乗船でした。

男木島に上陸、島の細い道をくねくと10分ほど走り、島の北端「男木島灯台キャンプ場」へ。
明治時代に作られた石造りの灯台、その敷地内にある無料キャンプ場が2日目の野営地です。

GWなのに僕らで貸し切り、海辺のロケーション。

いえーい!

まだ陽が高いので、サイトを設営してから島内を散策へ。

男木島は猫島として有名な島。
見かけた猫様たちにお邪魔してますよー、とご挨拶。どの猫も人懐こい。

またサイトに戻り、夕暮れまで海辺でのんびり。
沈む夕陽で元気玉を出してみたつもり?

夕食を軽く済ませて、明日の行き先をプラン。
目的地を決めているようで決めていない、このイイ加減な旅が楽しいわけです。

前日は徹夜のECO嬢・ボル爺は眠気に勝てず、早い目の就寝です。


  2 Responses to “ラビ旅 3.男木島で猫に挨拶”

  1. そーいえば、男木島のキャンプ場無料じゃなかったです。
    500円/人 でした。
    それでも安いですね。

    • あら・・・?
      オジサマ二人、若い子に払ってもらっていたのね〜。失礼しました。。。

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