impers

5月 172017
 

ラビ旅3日目、5月1日(の後半)

順調に走り、四国側のしまなみ海道入口、今治には昼過ぎに到着。
市内で食事・お風呂・食料調達を済ませたら、さぁさぁさぁ!

いざ、しまなみ海道を渡りましょうぞ!

今治〜大島を渡る来島海峡大橋を、ゆっくり、ゆっくりと。
右の景色、左の景色、上を見上げて、前を見て。ぞんぶんに味わいながら渡ります。
この時は動画を撮っていたので写真が少なめ。

来島海峡大橋を降りたら大島の島内を走り、伯方・大島大橋へ。

その橋の途中、伯方島へ渡りきる手前の無人島「身近島キャンプ場
原付・自転車・徒歩でしか乗り入れできない、小排気量ツーリングの聖地に到着。
おまえらカブ集会かっ! と言うぐらい周りはカブだらけ〜。

ラビ旅3日目の夜。

夕食のあと、目の前の砂浜に陣取ってしばし歓談。
拾った流木が、長さも湾曲の具合いもランタン・スタンドにぴったり。
砂に ぶすっ と挿して、ほのかに周囲を照らす雰囲気がよろしいのです。

そんな場所で、

「今日のごはん、炊き込みご飯のはずが雑炊だったよね?(ボク)」「いや最初から雑炊を作るつもりだったのよっ!(ECO嬢)」

そんな会話があったとか、無かったとか?

そして翌朝、

昨夜の流木のランタン・スタンドがラビットに装着されます。

装着したのは手前の方。

「オーガニックなマテリアルなら何でも似合う。そう、ラビットならね?」

そう言ったとか、言わなかったとか?

こうして伯方島で手に入れた流木スタンド、この後もラビットと一緒に旅を続ける事になるのでした。


5月 152017
 

ラビ旅3日目、5月1日(の前編)
7時発のフェリーに乗船するため、朝早くにサイトを撤収。

寝起きのネコ様たちにお別れの挨拶を済ませ、高松行きフェリーに乗船(フェリー4回目)

下船後、まず高松市内で朝うどん(これで何杯目?)

今日は高松から今治まで一気に走るリエゾン・デイ。
寄り道せず、夕暮れ前にしまなみ海道のキャンプ地を目指します。

と言いながらも、良い風景に出会うと寄り道せずにいられない。
遠くに見えた、島に渡された赤い橋が気になって立ち止まり。

年に1度、祭事のときだけ渡り橋がかかる「津島ノ宮神社」と、その2日間だけ列車が停まる津島ノ宮駅のホームに出会います。

遠くから見た時「あの橋を渡りたい!」と意気込んで寄りましたが、祭事のとき以外は踏み板が外されているのですね(無知で知りませんでした)

津島ノ宮駅も鉄道ファンには有名な駅のようですが、列車が止まらない日(=363日/年)はひっそり。
知らず、遮断機の無い踏切を渡ったらホームに入り込んでしまいました?(すいません)

そんな寄り道がありつつ、今治へ向かいます。

 


5月 132017
 

ラビ旅2日目、4月30日。本日も良い天気です。
たっぷり寝て体力まんたん、早朝にキャンプ場を撤収。

朝一番の高松へ戻るフェリーに乗船(フェリー2回目)
連絡船うどんで朝食。

いったんエクスプレスに戻り、ECO嬢とボル爺と合流。
1日遅れて高松入りした二人を旅の仲間に迎えます。

AM9:30、3人・3台、小排気量バイクの旅が本格スタートです。

夜通し走ってきた二人、朝食はうどんでしょ! で、「うどん本陣 やまだ屋」へ。
混雑必至の有名店ですが、朝一番ですんなり入れました。
さぬきうどんだけど、ふわふわ系で歯ごたえ優しいうどんでた。

食料を買い出ししてから、11時頃の男木島へ向かうフェリーに乗船(フェリー3回目)
ECO嬢の前の人の駆け込み具合いの通り、出港ギリギリの乗船でした。

男木島に上陸、島の細い道をくねくと10分ほど走り、島の北端「男木島灯台キャンプ場」へ。
明治時代に作られた石造りの灯台、その敷地内にある無料キャンプ場が2日目の野営地です。

GWなのに僕らで貸し切り、海辺のロケーション。

いえーい!

まだ陽が高いので、サイトを設営してから島内を散策へ。

男木島は猫島として有名な島。
見かけた猫様たちにお邪魔してますよー、とご挨拶。どの猫も人懐こい。

またサイトに戻り、夕暮れまで海辺でのんびり。
沈む夕陽で元気玉を出してみたつもり?

夕食を軽く済ませて、明日の行き先をプラン。
目的地を決めているようで決めていない、このイイ加減な旅が楽しいわけです。

前日は徹夜のECO嬢・ボル爺は眠気に勝てず、早い目の就寝です。


5月 102017
 

ラビ旅の1日目、4月29日。

前日の夜、エクスプレスにラビットを積み込んで出発。早朝、高松に到着。
天気は快晴、良い旅の始まりの予感しかありません。

早朝、香川ときたら、朝飯はうどん屋!
旅の道具を積載する前に、高松市内で朝から営業しているうどん屋を探して「うどんバカ一代」へ。
まだ8時前だというのに行列、みなさんうどんバカですね?
初めて尋ねる讃岐うどんのお店では、冷たい・温かいを頼むのが自分の流儀です。



ラビットにキャンプ道具を載せたら、初日は高松港からフェリーで小豆島に上陸。
小さな島をひとまわりしてから、島の東端「吉田キャンプ場」で幕営。

そうそう、この旅から新幕を実戦配備。
K君に教えてもらった”TerraNova Superlite Voyager”がラビ旅のお宿です。
(教えてもらって買ったのは悔しいけど)素敵なテントを提案してくれてありがとう!(と言っておこう)

幕営してからしばしノンビリ。

夕方、地元の方々が目の前の干潟でアサリを取り始めます。
聞くと漁ではなくて、晩御飯のおかず用だとか。
ならば自分も干潟をホジホジしてアサリの酒蒸しで一杯とか素敵!

と思って買い出しに出ると、キャンプ場近くに食料品店が見当たらない?
フェリー下り場で食料調達を忘れた痛恨のミステイク。
やばい、お酒どころか、晩御飯も危うい。。。

なんとか土産屋で見つけたあなご弁当が初日の晩御飯。でも天然あなごで美味しかった!

弁当とビールで夕暮れを迎えると急激な眠気。
旅のテンションで忘れてましたが、昨夜は寝てないのでした。
ラビ旅の初日、まだ外が明るい時間に寝袋に潜り込んで撃沈です。

(つづく)


5月 082017
 


2017年のゴールデンウィークは9連休でした。
久しぶりの長期休暇は、ラビットで四国・しまなみ海道の界隈をキャンプ&ツーリングへ。

大量の写真を見返しながら、とにかく快晴、快晴、ずーっと快晴! の幸運に感謝。
旅の記録を綴るより先に、連日キャンプサイトから拝んだ朝陽と夕陽の風景を載せちゃいます。


1日目、小豆島の東端、吉田キャンプ場からの朝陽。カメラマンの姿が良いアクセント。


2日目、男木島の北端、男木島灯台キャンプ場の夕陽と、

朝陽。

同じ場所で朝陽と夕陽が拝める、稀有なロケーションでした。
無人灯台の敷地内がキャプ場という雰囲気も抜群!


3日目、しまなみ海道・伯方島の南端、身近島キャンプ場の朝陽?
徒歩・自転車・原付バイクでしか上陸できない、小排気量ツーリングの聖地でした。


4日目、しまなみ海道・大三島、多々羅大橋キャンプ場の朝陽?
綺麗な夕陽は橋の上から眺め、陽が落ちてからキャンプ場に付いた日でした。


5日目、広島県・江田島、BIG SEASIDE PARKの朝陽。
目星を付けていたキャンプ場がGWの予約でいっぱい! 急遽探して飛び込んだこちらは、絶好のロケーションにもかかわらずテン泊は僕らだけという、超〜穴場スポットでした。


6日目、は翌日が雨の予報だったので松山市内のホテル泊 (でも晴れちゃった。。。我ながら晴れ男)

おまけ。7日目・帰路の高速道路からの夕焼け。
みごとGW渋滞にドハマリし、高松を15時に出発、夜通し走って帰宅したのは翌日の9時前。。。。
疲れたけど、楽しい旅の余韻が残っていたので辛くはありませんでした。と言っておきます。

さて、次から旅の日々を振り返っていきます。


4月 172017
 

友人ジェイ奥村氏の責任編集によるムック本「The Vintage Wheels vol.02」(2017年3月31日発売)

こちらに、古くて小さなクルマとバイクで遊んでいる人枠で1ページの取材記事を載せてもらいました。

2016年秋のサイドウェイで走らせたAS50の写真がどーん。
この写真だけ見ると、まさか開催の1ヶ月前に倉庫から引っ張り出して整備したオンボロには見えませんね(笑)

サイドウェイでAS50を走らせたおかげで、また一つ良い思い出が残りました。
ジェイ奥村さん、Thanks!

僕のページは置いといて?

掛け値無しに濃厚濃密な乗り物趣味の本ですが、モノよりヒトが印象に残るのは編集長の人柄かな?
古いクルマやバイクに興味の無い人にも読んでもらって、乗り物趣味人の楽しみの世界を知ってもらえたら嬉しいですね。

皆さま、ぜひお買い上げを〜♪

 


4月 082017
 

先日、山岳テントへの昂ぶりエントリーしたら、K君オススメの情報をもらいました。
本当にオタクな人ありがとう〜。

Terra Nova Superlite Voyager(¥64,000 / 1.45kg)

ノーマークでした。UKブランドですか。。。。ほぉ。
軽い、設営も簡単、室内も前室も広い!
しかし、ネットを徘徊して見つけた気になるレポートが。

軽量シリーズではマニアックなテントを作ることで有名な TERRA NOVAが真面目にカップルのために作ったプロダクト。
夜ぐっすりと眠りたい彼女のために用意する軽量テントの中で、ポール3本の安心感はピカイチなのではないでしょうか。

……カップルのために、、、ぶわっ(´;ω;`)
コイツに一人でテン泊していたら、まわりから指を刺されて笑われたりしないのでしょうか。

Terra Nova Voyager Ultra 2(¥228,000 / 0.88kg)

二人用なのに1kg以下。シングルウォール”では無い”のにこの軽さは驚異的ですね。
軽くするためにフライが透け透けになっちゃいましたとか、トンガリ具合いが素敵。
しかしお値段がまったく軽くない。。。無理っ!。
K君、僕を石油王か何かと思っているのでしょうか。

MSR Advance Pro 2 (¥80,000 / 1.46kg)

ガチの山岳テント、シングルウォールですね。
軽いけど、K君がニーモのシングルウォールでしっとり濡れて起床したのを目撃していますので、日本の気候には合わないんじゃないかなー、と思っております。

GOLITE シャングリラ3 (¥48,800 / 2.0kg)

これはK君情報でなく、たまたま見つけた幕。
モノポールの3人用なんですが、

真ん中の人に犠牲を強いる3人用。ポールがぐっさりですやん?

「じゃ、Kai君真ん中に寝て〜、ポールを持って〜、朝まで動いたらダメだからね〜。フライかけて。。。テンションぎゅっ」
「おぉふっ!」

なんて場面が想像されて、ワクワクしてしまいました。


4月 032017
 

先日の上高地・雪中キャンプで、久しぶりに山岳テントが欲しい熱が高まってしまいました。

テンションが高いうちに買ってしまわないと、他の物(バイクとか、バイクとか、バイクとか)にお金を使ってしまいがちですから、いざ、物欲モードON。

重量は2kg以下、居住性を考えて2名用、自立型、オプションでスノーフライの設定がある3シーズン・または4シーズン用。

こんな条件で探索をはじめます。

モンベル ステラリッジⅡ型(¥41,200 / 1.61kg)  ※本体¥29,200+フライ¥12,000

 

アライ エアライズ2(¥44,000 / 1.55kg、DXフライ¥20,000)

まず思いつくのは定番の2幕、モンベルのステラリッジ、アライのエアライズですね。

モンベルはMoonlight I型とⅢ型を持っていますし、つい先日はI型のフライ/本体のシームシールを張り替えてもらったら5000円以下で済んだとか、お安く・全国どこでもメンテナンスができる安心感があります。

エアライズは色気も素っ気も無い「The.質実剛健」な印象。こちらも末永く使えそうですし、オプションのDXフライと組合せればツーリングなどの平地キャンプでも使い勝手が良さそうです。

安心の国内メーカー、長年の実績。価格も山岳テントとしてはリーズナブル。
道具という観点では、この2幕どちらかを選んでおけば間違い無し。

なのですが、せっかくの安くはない買物ですから、所有する嬉しさ、張って愛でる喜びも味わいたくなるじゃないですか?

止めておけば良いのに、別の選択肢も考えてみます。

ニーモ クナイ2P(¥62,000 / 1.78kg) ※スノーフライ¥27,000

トンガった新興ブランドのイメージでしたが、すっかり定番ブランドのポジションを確立しているニーモ。
そのなかでもクナイ2Pは軽いし、デザインもカラーも素敵です。
HPの説明には「ステップアップを目指す日本のユーザーのために開発」と謳われていますから、今の僕にピッタリ?


ファイントラック カミナドーム2(¥66,960 / 1.43kg) ※スノーフライ¥39,744

2016年に発売されたばかり、Made in Japanの新幕。2人用としては驚異的な軽さ!
居住性は申し分なしですし、利用ユーザーの評価も高い様子。
ただし色気はクナイ2Pより劣る、、正直、ブランドロゴのデザインも含めてイマイチかっこ悪い。お洒落になりきれない田舎者って感じ?(メーカーの人ごめんなさい!)

そんな暴言も吐きつつ、このご時世にMade in Japanの物語りは、所有欲を満たすのに十分。
発売から1年という新幕ゆえ、耐久性や、今買うと細部が早々にアップデートされてしまいそうな不安もありますが、この時点で購入候補の最右翼です。

ニーモとファイントラックのどちらも、モンベル・アライより値は張るけど、拘って山岳テントを選ぶならこれぐらいの値段になるのは仕方ないよね〜(←コストパフォーマンスという概念を忘れた瞬間)

ここで一呼吸。

クナイ2P、カミナドーム2。
どちらもスノーフライがオプションで用意されていますが、なかなかのお値段です。
カミナドーム2のスノーフライなんて、安売りでステラリッジ本体が買えてしまいますやん?
もし、先々スノーフライを追加購入したとすると、それぞれ合計はクナイ2P:¥89,000円、カミナドーム2:¥106,713円。
なかなかの出費です。

仮にこの金額まで出す覚悟を決めるなら、おやおや、憧れのアレも射程圏内だと気付きます(←意味不明なロジックで予算感を突破した瞬間)

ヒルバーグ ソウロ(¥96,000 / 2.4kg)

ヒルバーグ ウナ(¥89,000 / 2.2kg)

うーん、カッコ良い。欲しい、実に欲しい。

重さはギリギリ2Kg”程度”(←当初の2Kg以下という条件が、憧れを前に緩和された瞬間)

どちらも1人用の幕だけど、ウナは1人用でもクナイ2Pと同じぐらい・・ってあれ、ウナの方が広い?(クナイ:107cm×216cm、ウナ:110cm×230)

ならばウナ!

と行きたいところなんですが、デザインはヒルバーグらしいポール剥き出しなソウロの方が好み、、、うーむ。

じゃじゃじゃ、どうせヒルバーグ買うなら一番欲しいモデルを買っちゃう!?

ヒルバーグ ヤヌー(¥133,000 / 3.1kg)

かっこえーなー! この幕で野営しているシーンを想像するだけでハァハァしてきます。

、、、が、お値段13万オーバーて、さすがに予算オーバーにも程がある。
そもそも重さが3kg超えとか、当初の目的から逸脱が著しい。
というか僕、ヒルバーグが必要な荒ぶる山々で野営するつもりだっけ?(←長い妄想から現実に戻った瞬間)

こんな風にモンモンとしていると、K君から「MSRから新幕が出てるよー」との情報が。
だいたい古い道具ばかり持ち歩くくせに、最新ギアの情報をウォッチしているあたり、本当にオタクな人ですね(情報ありがとう!)


MSR ACCESS2(¥88,000 / 1.86kg)

2017年3月の日本代理店カタログに掲載されたばかり、イーストンポールを採用したMSR次世代の新幕ですか。
思ったよりも国内価格は良心的。この値段なら手間とリスクを負って海外通販する必要は無さそうか。
MSRはキャンプ仲間が他の幕を持っているので候補から外していたところがありましたが、コイツはなかなか良いかも。。。

MSR Fury(¥100,000くらい? / 3.1kg)

しかしMSRの幕を選択肢に入れるなら、こいつも憧れだよな〜。
2017年版のカタログから落ちてしまったので、廃版決定かしら?
ならば今のうちに手に入れておかねば!! と気が焦りますが、重さ3.1kgは当初の目的から逸脱が著しいんですってば。

さて、どうしましょうか。

悩みが続きます。


3月 312017
 

二日目の朝。

夜半に降り出した雪が積もりはじめていました。

おそらく最低気温で-5度〜-6度ほどで、モンベル#2のダウンシュラフにシュラフカバーで凍える事無く眠ることができました。#0だと暑かったぐらいかも?

朝ご飯のあと、ささっと撤収。

天気もよろしく無いので、黙々と下山、あっという間に大正池まで戻ります。

今回カメラを忘れるという痛恨のミステイクにより、写真はiPhoneのみ。

正直、ブログにする写真ネタがありません。。。。

上高地は今回で3回目計6日間の登山経験ですが、過去の天候は快晴/快晴、快晴/快晴、快晴/雪。

雨を飛ばして、晴れと雪の上高地しか体験したことが無いというのも、なかなか稀有。

次は5月の上高地を登りにくるかも? また晴れてくれますように。。。

 


3月 282017
 

2017年3月25.26日、上高地に雪中キャンプ&スノーシュートレッキングへ。

上高地は2015年に春トレッキングで登って以来2年ぶり。

晴天の雪景色の上高地。

大正池に写る冬山の姿が美しい。

感動です。

ギアのチョイスがシブすぎて、まるで80年代遭難者の亡霊のような風体のK君
誰か彼に、今が21世紀であることを早く教えてあげて下さい。。

河童橋近くでテントを設営、お昼ご飯を食べてから、近くの森の中をを小一時間トレッキング。

うーん、気持ちが良い。

北海道でスノーボードやっていた時代、山を滑り降りてからトラバースするために買ったスノーシュー。
すなわち、これを履くのは楽しい滑走の後の苦行でした。

そんな長年の刷り込みで、できれば履きたくない面倒くさいギア…という残念な感覚が残っていましたが、綺麗な雪景色の中をトレッキングするのはアリ。

素直に、楽しかった。

来年は、もっと雪深い上高地で雪中キャンプ&スノーシュートレッキングやりたいですね〜。